今日は 横着にて 失礼・・・

「玄人に得意の手はない」

今は亡き将棋の大山康晴名人の言葉。
「得意の手があるようじゃ素人です。
 玄人に得意の手はありません。」
将棋にも色々戦法があって、
人それぞれ得意・不得意があるはずだ。
しかし状況は常に変化して一定ではない。
得意な戦法は相手も研究している。
得意・不得意や好き・嫌いを超越して
臨機応変・融通無碍に対処するのが玄人。
どんな業種にも営業・人事・財務があるが、
経営者は全てに玄人でなければならない。
 

 「リーダーには脊椎が必要」

野田内閣は「どじょう内閣」と言っている。
派手さはなくても泥臭くということらしいが、
大事なことは支持されるビジョン・政策で、
大多数の国民を納得させるかどうかだ。
ビジョン・政策は政治家の脊椎である。
どじょうには脊椎があるからまだいいが、
もしそれがなければ「なめくじ」である。
なめくじ内閣・なめくじ経営と言われたら、
総理や経営者は失格である。

「人の値打ちは度量で決まる」
 
伸びる会社の特徴は度量のある社長と幹部。
つまり、社長に耳の痛いことを言える幹部。
耳の痛いことを言われて反省できる社長。
幹部や社長の個人的利益のためではなく、
会社の成長のため、社会全体の発展のために
考え行動するのが本物の人材だ。

 

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ラーメンは 好き好きなり・・・

九州の 名店の 紹介の 第二弾

ご存知 「一風堂」

前回の 「一・・・」 よりも メジャー

しかも リーズナブルで バリエーション しっかり

写真は ランチ メニューで

ギョウザと ライスが ついて 800円

トッピングも 無料で 種類も 豊富

でもねえ 広島人 というか しかも

ジジイに なると やっぱり 広島 ラーメンが いいのだ

屋台の 出身の 名物 オヤジが

ほとんど いなく なって さみしいね

二代目で なんとか やってると うれしく なるね

若手の 初代で しっかり やって いるのは てーした もんだ

たとえば ミササ 通りの 「ヨイチ」 とかね・・・


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Filed under: ひとりごと — eppan 7:01 AM  Comments (0)

洋食は 合わない みたい

一流 ホテルの レストラン

ナイフと フォークで 食べる

羊の会 というので ジンギスカンを 期待 したのに・・・

ワタシャ 「胡坐を かいて 箸で 食べる」が やっぱり 基本だね

青魚と 酢の物 焼酎・・・ 基本は これでいい


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Filed under: ひとりごと — eppan 6:06 AM  Comments (0)

痴漢 撃退

シャレオを 急いで 通過中に

若い 女子の 悲鳴と 共に

若造が 脱兎の 如く

私の そばを 通り抜けようと・・・

自然と そいつを 取り押さえて しまった

しばらく すると 警察が 来たので 渡した

「すいません 許して ください」

「やかましい 腕を へし折るぞ」と 言ったか どうか・・・?

へえ~ ワシって やるじゃん・・・

合気道 下手だが 役に立った のかもね

ジョブズ君も 「よっしゃ よっしゃ」と 言ってる・・?


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Filed under: ひとりごと — eppan 10:54 AM  Comments (0)

なんじゃ こりゃ

あんまり 本音を 書いて

暗殺? されるのも いやなんで・・・


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Filed under: ひとりごと — eppan 8:48 AM  Comments (0)

恐るべし 形成外科

ひたいの 端に シミが 出来たか と思って いたら

だんだん でかく なって イボの ように なった

自宅の 近くの Kさんが 有名な お医者さん

そごうの 上層階で 開業してる

「先生 ご無沙汰 こいつが どんどん

でかく なるんで なんとか してや」

「おお 久しぶり じゃねえ それは イボじゃ ないよ

あくまで シミよ 年寄りの 証拠よ」

よくよく 見ると たくさん あった

まかせたら 20個 とった らしい

「ワシは 優秀なんで 一回で 終わりよ」 だってさ

しかも 割と 安かった

写真は もっと 年寄りの シミ退治

治療前と 治療後

その名も 「心石形成外科」 名医じゃ そうな

お年寄りの 皆さん 私の 名前を 出して 行って ごらん

なんか いいこと あるかもね


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Filed under: ひとりごと — eppan 2:18 PM  Comments (0)

頑張ろう 日本人・・・?

「撤退する勇気も必要 」

いったん目標を立てたら簡単にあきらめず、
やりぬく覚悟が必要なことは言うまでもない。
ただ、意欲のある人ほどあれこれと手を出す。
意欲があることは基本的にいいことだが、
エネルギーが分散して本業までダメにする危険がある。
特に、ただの思いつきや邪心で始めたことは、
ダメだと思ったときに撤退したほうがよい。
「もう少し様子を見よう」と言っているうちに
傷口を広げることになりかねない。
「損切り」を断行する勇気も必要ということ。
 
 
 年令に応じた教育がある」

 
以前、戸塚ヨットスクールが話題になったことがある。
死亡事故が起きて激しい批判にさらされたが、
それまではスパルタ式で成果を挙げたと賞賛された。
若いうちは基礎体力・基本行動の習得のために、
強制的に厳しい訓練を繰り返すことが必要だが、
年令とともに考える力を養わないと人財にはならない。
スパルタ式とコーチングはどちらも必要で、
年令や状況に応じて使い分けることが大事。
 
 
「人間関係によって説得力は変わる」「立派な設備も人しだい」
同じ話をしても人間関係の良し悪しで
説得力は全く違ってくる。
 第一段階 自分に悪意・敵意を持つ人は、
        自分の話を全く受け付けない。
 第二段階 自分に悪意も好意もない人は、
        説得にかなりの努力を要する。
 第三段階 自分に好意を持ってくれる人は、
        話だけはきちんと聞いてくれる。
 第四段階 自分に並々ならぬ好意を持っくれる人は
        用件を話しただけでOKしてくれる。
 
 

 
外国には日本の「空港より立派な空港があるそうだ。
しかし反面、そこで働く人たちの仕事ぶりは、
お世辞にも立派ではないということも聞いた。
たとえば、メンテ不足で故障したり汚れていたり、
お客を目の前にしてスタッフだけでお喋り、などなど。
仕事は生活のために仕方なくやっているという人は、
仕事で使う設備や道具に愛情を注ぐこともない。
日本でも原発事故が起きて偉そうなことは言えないが、
独自技術で高速列車を開発したとウソついた挙句、
追突事故を起こすような国にはなりたくないものだ。

 

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Filed under: ひとりごと — eppan 6:45 AM  Comments (0)

そろそろ ネタ切れ?

こんな 時の ために ネタが 溜めて あるのじゃ

古いのが あるけど 悪しからず・・・

「大物は負けて話題になる」

連続記録が途絶えると「あーっ」という溜息が出る。
昨年の横綱白鵬、遡って千代の富士、大鵬、双葉山。
プロ野球で言えば巨人がV9で途切れたときや、
衣笠選手の連続出場、そして今年はイチロー選手。
大リーグで3割・200安打を10年間続けてきたが、
今の調子ではかなり厳しい情勢になってきた。
記録を止めた側は、そのときだけ騒がれるが、
記録を止められて騒がれる存在になりたいものだ。
 
 
「正論だけでは人は動かない」
かつて田中角栄さんが秘書の早坂さんに問うた。
「頂上を極めるためには何が一番大事か」
早坂さんは「もちろん味方を作ることです」と。
それに対して角栄さんは答える。
「それは違う。敵を減らすことだ。いばるな、
 どなるな、いつでも平に人と接することだ。
 そうやって少しずつ味方が増えていく。」
「知」を働かせて正論を主張したとしても、
感情を逆なでしていては人を動かせない。
正論は必要条件だが十分条件ではない。
人を思いやる「情」と、目標必達という「意」。
これが加わって必要十分条件となる。
 
 
「青い鳥は身近にいる」 

ヤクルトスワローズが首位を走っている。
昨年の前半は最下位争いのチームが、
小川監督に途中交代した途端の快進撃だ。
プロ野球の監督選びは力量より知名度優先、
あるいは名プレイヤーだった人優先になっている。
ヤクルトもその基準で選考を進めていたのだろうが、
適任者がいなくて小川監督にしたら結果はGOOD。
「わが社には人材がいない」と嘆く経営者もいるが、
いないのではなくチャンスを与えていないのではないか。
派手さはなくても地道に仕事をこなしていくうちに、
マネジャーとしての力量もついてくることがある。
 
「時期尚早(じきそうしょう)という人は百年たっても時期尚早という
前例が無いという人は二百年たっても前例がないという
やる気がない人間がやる気がないと言えなくて時期尚早といい
アイデアが無い人は前例が無いという。

 仕事とは無のものを有に生み出すものであり、
無から有を生み出して初めて仕事と言う」

 

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Filed under: ひとりごと — eppan 8:28 PM  Comments (0)

今日は ダブル ブッキング

そうです ワタシの ライフ ワークの

合気道と ウォーキング

合気道は 友人の N師匠の おかげで

からこれ 8年くらい やってます

まあ 年寄り 稽古 なんで・・・

今日の ウォーキングは 私が 主宰の 「らくちん ウォーカー」

たしか 56回目かな もうじき 5年に なります

ダブル ブッキングと言っても 

時間差が ちゃんと あります

おっと 今日は ウォーキングの メンバーに 声を かけて

合気道の 稽古に 参加か 見学を 勧めよう

合気道の 準備運動が これまた 価値あり・・・

あ~あ 久々に グライダー 乗りたい・・・


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Filed under: ひとりごと — eppan 6:43 AM  Comments (0)

またまた 八本松

仁方に 用事が あったので
両親を 連れて 行くことに・・・
昼飯 かたがた 冥土の 土産に 八本松へ・・・
さすが わが父 ちょっと 一杯・・・竹酒
寒がりの 母も 「慣れると 気持ちいい・・・」

ウコッケイの 赤ちゃんが またまた 増えてた



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Filed under: ひとりごと — eppan 6:27 AM  Comments (0)